澤根 哲郎さん (岡山市北区)

岡山にずっと住んでいるのに岡山のことをあまり知らない。もっと知りたい。そう思っても勉強する機会がありませんでした。おかやま検定の準備を通して岡山をより深く知ることができました。受けてよかったです。岡山の知識を身に着けるために毎年受けたいと思っています。

【第3回認定】

水田 順治さん(岡山市北区)

岡山生まれであるが、県外生活が長く、岡山について知らなかったことが多かった。岡山を学ぶ絶好の機会と思い受験した。検定は、90点で合格!「後楽園年間パスポート」が届いたので、今年は四季折々の後楽園を楽しみたい!

【第3回認定】

難波 和弘さん(岡山市北区)

郷土愛を証明することができて安堵しています。今後は「晴れの国の達人」であることに情熱と責任と誇りを持って、おかやまの発展を願い、ますます県外の方々に向けて、おかやまの魅力をPRしていきたいと思います。

【第3回認定】

荻野 喜江さん(東京都)

転勤により二度暮らしたことで、すっかり第二の故郷となった岡山をもっと知りたくて受検しました。 参考書には、住んでいる間に訪ねたり見聞しておけば良かった!と思うことが盛り沢山でした。今も、岡山の情報や産品には目が行きます。これからも岡山の応援団でいたいと思います。

【第3回認定】

前田 恵理奈さん(岡山市北区)

バスガイドという仕事を通して県内の方に県内の魅力をもっと知っていただきたい・・・まずは、自分から知識を深めようと検定に初挑戦しました。
 勉強をする中でおもしろかったのは、今まで点と点だった話が線でつながっていくこと。また、現地に足を運んでみたくなるのもこの検定の魅力の一つですね。

【第2回認定】

片岡 克巳さん(岡山市中区)

岡山県に生まれて67年間、ずっと岡山県に住んでいます。ならば、何点とれるかやってみよう。1,000円の投資で済むのなら。テキスト買わずもらわず、事前勉強なし。ぶっつけ本番あるのみ。
 藤戸合戦で農民はおかしいよな。浅い所を知っているのは漁民だよな。分かる。・・・ということで、達人最低点の90点でようよう合格でした。こういう人もいます。

【第2回認定】

齋藤 ゆかりさん(岡山市南区)

子どもの頃遠足で言った場所。学生時代訪れた風景。お客様をご案内した史跡。過去の体験や思い出がよみがえり、さらに繋がり膨らむ感覚を楽しみながら学べました。岡山の良いところを再認識し、郷土への敬愛を深めることが出来る検定です。

【第2回認定】

吉川 正則さん(大阪市此花区)

「晴れの国おかやま検定」は、テキストだけでなく、実際に県内各地を訪れ理解を深めました。現地で重ねてきた歴史、雄大な自然、クオリティの高い伝統工芸などにふれ、他県に負けない魅力を感じました。
 岡山を訪れる人には、「定番」だけでなく、プラスαの魅力も楽しんでもらえるようにお話ししています。

【第2回認定】

宮原 雅文さん

「古里県の事を知りたい!」と歳も忘れ検定に挑戦しました。その後、倉敷地区の観光ガイド仲間の一員として活動しています。
全国から訪れてくれた人達とのなごやかな歓談は、実に新鮮なひと時です。
当検定が一つの出発点になりました。

【第1回認定】

奥田 勝さん

晴れの国おかやま検定で勉強した知識を生かし、造山古墳、備中高松城水攻遺跡等、吉備路全体の観光ボランティアガイドを務めています。
 史実を離れたガイドはいけませんが、面白い聞いていただけるようなガイドを心掛けています。

 

【第1回認定】

大脇 雅志さん

どんな問題が出るのだろう?と色々予想しながら、楽しく勉強しました。また、勉強したことを休日に現地へ足を運んで、自分の目で確かめてみたこともとても楽しい経験でした。

 

【第1回認定】

芦田 知幸さん

岡山県を詳しく知ることで愛着がわき、地域のことを今まで以上に考えるようになりました。
合格の秘訣はとにかく岡山県に興味をもつこと。まずはカメラ片手に近所を散歩しながら気になるものや風景を撮る「お写(しゃ)ん歩(ぽ)」がオススメ!県立図書館の郷土資料コーナーも頼りになります。

【第1回認定】